とどくチカラを
現場にとどける

SCROLL

「痒いところに手が届く」

最強の“孫の手”集団。
それが空職人です。

今まで人の手によって行なってきた危険作業も、今やドローンに置き換えて行える作業が増えてきました。そして今後もドローン産業の発展に伴い、様々な作業が行えるようになることが期待されています。ドローンの発展の中で、私たちはお客様の「あったらいいな」や「こんなことができたらいいな」にドローンのプロ集団として柔軟な考えのもと寄り添っていき、お客様の痒いところに手が届く「孫の手集団」を目指します。

様々な現場の
「手が届かない」
保守点検
空職人なら届きます。

サービスマップ
施設名をクリックすると
説明が表示されます。

地方公共団体様・
中小企業様

こんなお悩みありませんか?

悩みを持つ人
  • 高所や広範囲の設備点検が、人手や時間の制約で後回しになっている
  • 専門業者への依頼費用が高く、予算内で対応できない
  • 老朽化や災害対策のための点検頻度を増やしたいが、人員が足りない
  • 安全確保のために定期点検は必要と分かっていても、作業リスクが大きい
  • ドローンを導入したいが、操作や維持コストがネックになっている
悩みを持つ人

フットワークの軽さとリーズナブルな料金体系が自慢です!
空職人ドローン点検サービスをご活用下さい!!

お電話受付時間 10:00〜17:00 / 対応可能エリア 全国どこでもご相談に応じます!!

空職人が選ばれる
4つの理由

1

柔軟な対応力

十分な踏査を行なった上で現場に入ったとしても、当日はイレギュラーが起きることが往々にしてあります。その場合に、今できる最善の方法を発注者とともに考え、提案、対応する力があります。

2

分かりやすい明朗会計

正式にご依頼いただく前に、かかる費用全てご提示させていただきます。またドローン特有の内訳項目もありますので、初めて導入の方にも分かりやすく費用内訳のご説明も行います。

3

パイロットの高クオリティ

空職人パイロットは、ただドローンを操縦するだけではなく、ビジネスシーンに必要な対応やマナー等も研修します。もちろん全員が国家資格である「無人航空機操縦士」を保持しています。国からお墨付きをいただいたドローンパイロットだけが空職人として、様々なビジネスシーンで活躍しています。

4

安心・安全の徹底

ドローンを飛行させる場所の事前踏査や飛行における飛行申請手続き、ドローン保険加入等、ドローンを飛行させる上での手続きを全て行います。

ドローン点検活用事例のご案内

水力発電所の点検

水路・ダム・取水設備などをドローンで上空から効率的に点検。

足場設置が困難な箇所の損傷や堆積物の状況を安全に把握します。

太陽光パネルの点検

広い敷地も、短時間でムラなく点検。

ドローンによる空撮と赤外線解析で、発電ロスの原因となる異常パネルを効率的に特定します。

災害現場の確認

被災地の状況を、迅速・正確に把握。

立ち入りが難しい災害現場でも、空から全体を確認。被害範囲の把握や二次災害の防止に役立ちます。

橋梁点検

手の届かない場所も、確実に。

高所や狭所の橋梁部をドローンが安全に撮影。人が立ち入れない箇所の劣化やひび割れを早期に発見します。

フットワークの軽さとリーズナブルな料金体系が自慢です!
空職人ドローン点検サービスをご活用下さい!!

お電話受付時間 10:00〜17:00 / 対応可能エリア 全国どこでもご相談に応じます!!

よくある質問

Q.

ドローン点検を導入するには、特別な準備が必要ですか?

A.

いいえ。点検対象の場所や条件をお知らせいただくだけで、現地確認から飛行申請・撮影・報告書作成まで一貫して対応します。
お客様側で機材や人員をご用意いただく必要はありません。

Q.

予算が限られていても、依頼できますか?

A.

もちろん可能です。中小企業・地方自治体など、小規模な現場にも合わせた柔軟なプランをご用意しています。
「年1回だけ」「必要な箇所だけ」といったスポット対応も承ります。

Q.

どんな場所での点検に対応できますか?

A.

橋梁・建設現場・太陽光パネル・災害現場など、幅広い環境での点検に対応しています。
高所・狭所・水上など、人が立ち入りにくい場所でも安全に撮影可能です。

Q.

点検結果はどのように確認できますか?

A.

撮影データと解析結果をまとめた報告書を納品いたします。
必要に応じて、劣化箇所の拡大画像や、修繕計画に活用できるマッピング資料もご提供します。

Q.

ドローンの操作や安全面が心配です。

A.

当社は国土交通省登録済みの操縦士が運用し、飛行許可・安全管理を徹底しています。
現場状況に応じて事前確認を行い、天候・風速など安全基準を満たした上で飛行します。